ワールドカップ ベルギー戦

惜しかった……。
逆転負け……。
ワールドカップ ロシア大会の決勝トーナメント1回戦のベルギー戦は、2−3で負けてしまいました。

前半は0―0で終えて、何か嫌な予感をしていましたが、後半3分に原口元気選手と後半7分には乾貴士選手のゴールでリードが2点になったときは、初のベスト8進出にいけると思いましたが……。
後半24分と後半29分にゴールを決められ同点!!

そして、悪夢のロスタイム!!
ロスタイム4分にカウンターからナセル・シャドリ選手に決勝点を決められ負けてしまいました。
延長戦かなと思ったら、最後のカウンターがすごかったですね。
ルカク選手がおとりになってスルーしたときに「やられたっ!!」って思っちゃいました。

負けはしましたが、今回のワールドカップの戦いは、何か今後につながる感じがしました。
本当に惜しかったですが、素晴らしい試合でした。